2005年11月30日

シリアルATA外付HDDケースを購入

修理中のベアボーンはまだ帰ってこない。

ベアボーンに内蔵していたハードディスクのデータが
どうしても必要になった。
ハードディスクは取り出して修理に出したので、
そのハードディスクを他のパソコンに接続して、
データを読み出すための外付けケースを買うことにした。

内蔵ハードディスクはシリアルATAだ。
パラレルATAの外付けケースはたくさん発売されているが、
シリアルATAのものはあまり無い。
数少ない中からNOVAC製品を購入。
USB2.0でも使えるから、大抵のPCに接続可能。

修理に出しているベアボーンが帰ってきても、
このまま外付けで使えば、リムーバブルのように、
データの搬送が可能だ。
posted by momo at 18:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 楽器・機材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月29日

アレンジの愉悦

先日楽譜を印刷して届けてくれた見返りに、かおりんから
アレンジを頼まれていたのだが、審査の仕事で遠出したり、
プラネの曲作りに追われ、ずっと後回しになってしまっていた。
でも来週リハがあるそうなので、今日午後から数時間で仕上げて送った。

ドレミの歌を、Vocal+Violin+Pianoにアレンジ。
こういう何てことないアレンジでも結構楽しい。

思い起こしてみると、アレンジを始めたのは小学生のころで、
筝曲をギターに編曲したり、アニメ主題歌を金管バンドに編曲したりしていた。
よく考えると作曲歴よりアレンジ歴の方が長いかもしれない。
まあ簡単なメロディくらいなら、もっと前から作っていたか…。

他人様が作った曲を自分の感覚で再構成していく作業は、
「してやったり」と思える瞬間もあったりして、自分の曲を作るのと同等か、
それ以上の創作的な満足感を得られることも少なくない。
それでも、自分が「アレンジャー」であるという認識はないし、
そう呼ばれるのは好きではない。
いわゆる職人風なアレンジは自分には出来ないからね。
posted by momo at 21:02| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(1) | アレンジ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月28日

サンプル完成

12/23・24のプラネタリウム・コンサートのための、
サンプル音源の期限が今日の20時。
その音を元に映像を考えてもらうことになる。

先日かおりんに弾いてもらったヴァイオリンとヴィオラの
仮録音にシンセの音を重ねる作業。
これまでラフなミックスはしてあったが、
細かい部分を手直ししてサンプルとして送らなくてはいけない。

思ったより弦とシンセがなじんでくれてよかった。
まだサンプルなので、バックの音はスカスカだし、
バランスもシビアに調整できてないが、
映像との時間合わせのための暫定版として
夕方にmp3で科学館の毛利さんに送った。

毛利さんから「いい感じ」とのコメントをいただき一安心。
どんな映像が付いてくるか楽しみだ。
posted by momo at 23:59| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | プラネタリウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月27日

ファツィオーリ〜至高のピアノ

先週に引き続きピアノ・オーディションの審査。
今日の会場は群馬県高崎市のピアノプラザ群馬さん。
午前中から始まるので、早起きして上越新幹線に乗った。

高崎駅からは少し距離があり、タクシーで移動。
まず試験会場の建物が立派なのに驚いた。
木造で趣があり、いたるところに装飾が施されている。
後ほどお店のHPで確認したら2002年に新築された
「シューベルト・サロン」という施設で、サロンコンサートもやっているらしい。
昨年のフレディ東京公演でご一緒した山口綾規さんや、
大学の一年先輩のピアニスト河合優子さんも、近々ここで演奏されるみたいだ。

試験に使ったピアノはスタインウエイで、まだ新しいようだった。
スタインウエイ独特のきらびやかな音色で鳴っていたが、
深みが出るまでにはまだ弾き込みが必要な感じ。
受験者も柔らかい音色を奏でるのには苦労していた。

試験は10時半から始まり、お昼を挟み15時半に終了。
その後、社長さんにお店を案内していただき、
いろいろな珍しいピアノを見ることができた。
80〜100年前のアメリカやヨーロッパのアンティークのピアノ、
冬ソナで使われた韓国トップメーカーのピアノ、
スタインウエイ、ベーゼン、ベヒなど一流メーカーの限定モデルと、
これだけのピアノが勢ぞろいしているのは圧巻だった。

中でも先ほどのシューベルトサロンに展示してあった、
ファツィオーリのグランドを弾かせてもらったのが衝撃的だった。
他に比較が出来ないほどクリアで太い伸びやかな音色は、
同じフロアにあって弾き比べたスタインウエイ、ベーゼンドルファー、
ベヒシュタインなど、メジャーメーカーのピアノを完全に凌駕していた。

社長さんにお願いして写真を撮らせていただいた。
fazioli3.jpg
展示してあったのはF-183というモデルで、型番通り奥行き183cm。
YAMAHAでいえばC3くらいのサイズ。

自分は不勉強でこの素晴らしいファツィオーリに対する知識がなかった。
新興メーカーだがチッコリーニをはじめ一流ピアニストの支持を集め、
今やスタインウエイやベーゼンなどと並び称されるほどの存在のようだ。
ただ年間生産台数が少ないため、日本に入っている製品も少数で、
こうやって展示してあること自体珍しいそうだ。
fazioli2.jpg
<関連サイト>
http://www.music.ne.jp/~pianoforte/fazioli.html
http://seibupiano.com/column/fazioli.html
http://baytown.ne.jp/core/fazioli/about_fazioli.html
http://www.alt-neu.info/fazioli.html
http://www.piano.or.jp/review/amamiya/20031016.html

音色にも驚かされたが、ファツィオーリは元々家具メーカーだというだけあって、
ピアノ内部の木目の美しさにも目を見張った。
fazioli2.jpg
反響板も真っ白な木が使われてい細部へのこだわりを感じる。

さて、気になるお値段の方は…。
7,800,000円也。
スタインウエイの同クラスより少しだけ安いが、それでも雲の上の数字。

でもあのとろけるような弾きごこちは、また味わってみたい。
ファツィオーリを弾きたくてたまらなくなったら、
また上越新幹線に乗って高崎まで行くしかない。
posted by momo at 23:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 楽器・機材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月25日

フィードバック

毎朝送られてくるmixiメルマガの新着情報をたどっていったら、
メテオス>コミュニティで、私の名前を発見。

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=665573&comm_id=65485&page=all
(mixiに登録している方しか閲覧できません)

私が音楽を担当したこのゲームでは、最後のスタッフロールに、
ゲーム開発に参加したスタッフそれぞれの自筆サインが画面に表示される。
私は自分のサインに譜面を添えておいたのだが、
NINTENDO DSのあの小さな画面で、その譜面の存在に気付き、
しかもメインテーマのものだと判別するとは、この人の観察力はすごい。
と同時に、それだけ思い入れを持って音楽を聴いてくれているのだから、
とてもうれしいことだ。

ヘラクレスの栄光>コミュニティでも、
以前別の人が、私の作った音楽について書き込んでくれていた。

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=554548&comm_id=105865&page=all
(mixiに登録している方しか閲覧できません)

話題に上っているハデスの音楽は、自分でも特に思い入れが強い。
ハデスはゼウスの兄で冥界の王。そのハデスの城の音楽を作曲するにあたり、
H-A-D-E-S(Es)の音列(ドイツ音名でシ→ラ→レ→ミ→ミb)を、
Bassのオスティナート(一定の音型を一定の声部でたえず反復させること)
として用いた。
hades.gif
そしてこの音列はハデスの登場する別のシーンでも流れる。

人名をフレーズに置き換える手法はBachが自分の名前で行なったものだし、
オペラの登場人物に固有のフレーズを与え、さまざまなシーンで
繰り返し演奏されるライト・モティーフという手法は、Wagnerが行なったもの。
先人たちの確立したさまざまな手法は、音楽に説得力を与えてくれる。

お客の反応が素直に返ってくるライブやコンサート、
あるいは公の場で上映される映画などと違い、
PCソフトやゲームの音楽は聴かれる状況がパーソナルなため、
ユーザーがそれをどう受け止めているかを知ることがなかなか難しい。
そんな中でこうやって感想を書き込んでくれるユーザーの存在は、
とてもありがたいし、今後の励みにもなる。
書き込んでくれたみなさん、どうもありがとう。
posted by momo at 09:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月23日

プラネタリウム・コンサート

クリスマス12月23日・24日の夜、名古屋市科学館でコンサートを行なう。
詳しくはこちら、
http://www.ncsm.city.nagoya.jp/astro/xmas/

プラネタリウムの演奏会は、2001/2「お月見の夜」、2004「七夕の夜」に続き、
今回で3回目の参加。満天の星の映像の中で聴く音楽は格別だ。
いつもはコンピュータで創った音楽を流すだけだが、
今回は生のヴァイオリンの音を入れようと、かおりんに演奏をお願いした。

今日はそのための仮録音を、夕方からかおりんのお宅をお借りして行なった。
かおりんは午後に豊橋での本番を済ませてから録音に付き合ってくれたのだ。
3時間ほどで終了。今日の録音を元にサンプルを作り、
そこから映像との詰めを行なう中で完成版を作り上げていく。

帰り際、かおりんのお母様から柿をいただいた。
ご家族の方にもお世話になりました。
かおりん、本番でおつかれのところ、ありがとう。
おつかれさま! ゆっくり休んでね。
posted by momo at 23:00| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | プラネタリウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月21日

恋愛相談

今日、恋愛相談を受けた。

自分では、プライベートで人に相談することはまずないのだが、
なぜか昔から、恋愛について意見を聞かれることが男女問わず多い。

もちろん出来る限りのアドバイスはするが、恋愛感なんて人それぞれだし、
周りがどうこう言おうと結局のところ当事者が決断するしかない。
道ならぬ恋であればなおさらだ。

posted by momo at 23:00| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月20日

つくばエクスプレス

ピアノのオーディション審査のため、茨城県守谷市へ。
今年8月に開通した、つくばエクスプレスを初体験。

うちから1時間あまりで、守谷市に着いてしまった。なんという速さ!
以前なら、つくば方面へはのろ〜い電車でごとごと行くか、
高速バスを使うかしかなかったので、これは革命的だね。

駅の建物はすごく立派だったが、駅のまわりはほとんど何にもない。
でも周辺道路などの開発工事が進んでいたので、
ここももうすぐベッドタウン化されるのだろうか。
posted by momo at 20:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 審査・研修 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月19日

公開

新作映画「どめくら」の上映会が中野であった。
PC故障と風邪のため、公開前日の昨日やっと間に合った音楽も、
無事映像に入ったようでほっとした。
残念ながら仕事で上映会には行けなかったが、打ち上げだけ参加。
またまた100人近くの大宴会だった。圧巻!
posted by momo at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | シネマ愚連隊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月18日

市歌

岡崎市歌のオーケストラアレンジ譜を市役所に納品するにあたり、
ヴァイオリニストのかおりんへ譜面データをメールで送って印刷してもらい、
それを今日午前中に持っていってもらうことになった。
来年元旦の岡崎市・額田町合併式典で、私のアレンジした市歌を演奏して
くれるのは「岡崎ジュニアシンフォニックオーケストラ」の子供たち。
そのオケには、かおりんがレギュラーで指導に行っていることもあり、
協力をお願いしたのだ。

楽譜を送るとなると、昔はファックスか郵送だったが、
ファックスは細かい部分が不鮮明になり、郵送は時間がかかる。
どちらの手段にしても、こまめに送るたびに経費がかさむ。
近くなら持参すればいいのだが、東京⇒愛知ではそうもいかない。
パソコンで楽譜データのやりとりが出来るようになったのは、
正にこの時代の恩恵でうれしいことだ。

フルスコアのデータは昨日のうちに送ってしまったが、
パート譜のレイアウト調整に手間取り、
全て送付が完了したのは明け方4時半だった。
スコアからパート譜を作成する機能が、もう少し賢いといいのだが…。
posted by momo at 08:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アレンジ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月15日

風邪

午前中は先日の血液検査の結果を聞きに病院へ。
お昼には家でひめの相手をしていたが、
午後になって急に悪寒と頭痛が…。

今日はホントは渋谷で「どめくら」の曲作りの予定だったが、
とてもそんな状態ではなく、風邪薬を飲んで寝込んでしまった。
posted by momo at 20:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 病院・病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月14日

尻手

今日は劇団の小学校公演のピアノ伴奏。今年参加するのはこれで最後。

始発で出て、横浜の尻手駅に朝6時過ぎに到着。
駅に着くまで知らなかったが「尻手」は「しって」と読むようだ。
道理で時刻検索するのに「しりて」で変換しても
さっぱり出てこないはずだ。

学生時代住んでた地名は「岩作」。これで「やざこ」と読む。
これはさすがに正しい読みでは変換できない。
複雑な読みの地名や人名に出会うたび、新鮮な感動がある。

尻手駅から徒歩10分くらいで学校に到着。
低学年と高学年で別公演だが、今日は高学年が先。
自分は初めてのケースだが、よくあることらしい。

午前中2公演を終えて、2時には撤収完了。その後秋葉原に出た。
先日公演本番前日に逝ってしまったノートPCの電源アダプタを買うためだ。
普通は一個一万円近くするものが、ある店で10分の1の980円で
売っているのをネットで見つけたのだ。

夕方には帰宅。買ってきたノートPCの電源を試したら大丈夫だった。
でも5年も使っている古いノートなので、すぐに止まる。
もう音楽制作や画像編集などの複雑な作業はできない。
メールや文書や楽譜を打ったり、webを見たりするくらいなら大丈夫だが…。
何かハード的な不具合だと思うが、
修理にお金をかけるのも勿体無いくらいの古さだ。

現在メインPCが使えない以上、こいつをだましだまし使うしかない。
早くメインPCを入院させないと仕事が進まない。
明日午後からローランド渋谷センターでPCを借りて、
遅れている「どめくら」の音楽を作る予定。
posted by momo at 19:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 演劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月13日

審査

ローランド渋谷センターで、ピアノ・オーディションの審査。
最近は地方に行くことが多かったので、センターでの審査は1年ぶりくらい。

いつもより受験者が多く、10時開始で夕方5時半までかかった。
今回はいつもに比べると成績がよかった。

18時くらいから一件打ち合わせをして帰宅。
明日は始発に乗るので、早起きだ。
posted by momo at 22:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 審査・研修 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月10日

担々麺

明後日の公演で、演台を大きな誕生日プレゼントの箱に見立てるために、
その演台に貼るためのこれまた大きな紙が欲しくて、
名古屋駅の高島屋の中の東急ハンズに行った。
ちょうどいい黄色い紙が見つかって一安心。

その後、毎度お世話になっているローランド東海センターに立ち寄り、
四川料理の錦城という店に連れて行ってもらった。
いくつか料理を食べた後、看板メニューの担々麺を注文。
結構辛かったが美味かった。また行きたい。
posted by momo at 23:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月07日

PC故障

12日のきらきら公演で映像表示に使うため、東京から持ってきた
自作PCが起ち上がらなくなってしまった。ちょっと前に買っておいた
DVDのSuperMultiドライブを入れたらおかしくなったのだ。
メーカーに問い合わせたが、どうやらマザーボードの故障らしい。

公演でも使う予定だったし、公開が迫っている「どめくら」の音楽も
作らなくてはいけないのに、とっても痛い!
とりあえず、古いノートPCを東京から送ってもらうことにした。
公演で映像表示に使うのはそれで何とかいけるだろうが、
音楽を作るのはちょっと厳しそうだ。困った。
posted by momo at 13:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | きらきらかがやくこころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月06日

へそくりRockハウス

きらきら公演でオオカミ役を演じてもらってる中井さんの出演する、
へそくりRockハウス」という演劇を観に、愛知県芸術劇場小ホールへ。
前にISEAの演奏会でこのホールを使ったことがあるが、
手ごろな大きさで使いやすい。

3日公演の今日が楽日。セットがなかなか凝っていた。
中井さんが仕込みが大変と言っていたのも頷ける。
内容も面白かった。おつかれさまでした。
オオカミもよろしくお願いします。
posted by momo at 20:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月04日

タイトル決定

「ピンク」という言葉が使えなくなって保留中だった
公演タイトルが決まった

 わたしにはみえるよ きらきらかがやく きみのこころが

歌詞もセリフも「ピンク」のかわりに「きらきら」を
強調しようと思う。
タイトルが長いので、さしずめ「きらきら公演」とでも略すか。
posted by momo at 15:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | きらきらかがやくこころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月02日

オオカミの顔

12日の本番でオオカミの顔をどうするかが課題だった。
ドンキやハンズで探してみたが適当なものがないし、
まちこちゃんが探してくれた狼男のかぶりものは、
ちょっと幼稚園児には怖すぎる。

結局さちこさんに耳と鼻を作ってもらうことになった。
お世話かけます。
posted by momo at 10:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | きらきらかがやくこころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月01日

練習再開

先週の銀河鉄道幸田公演の余韻も覚めやらぬまま、
12日の豊田公演に向けて練習再開。
今日は午後からアクテノン

前回の練習から半月近く空いてしまったのでカンを取り戻すのと、
使えなくなってしまった「ピンク」の言葉を省いていく作業。
突然のことで台本を書き直してもらう時間がなかったので、
とりあえず「ピンク」を全面カットで演じてみた。
やはりしっくりこないし、なんか物足りない。
この穴を埋めるのは次までの課題だ。
posted by momo at 20:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | きらきらかがやくこころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする